English Version(poor...)

2015年10月19日

クラギTE8の製作(1)材料選択

さあ、クラシックギター製作モードです。
このところの定番のようになっているラティスブレイシングのハカランダモデルです。
弦長は当工房のラティスモデルとしては初めての635mmで、トップ板は例のローストしたホットスプルースというご希望です。
写真は今回セレクトしたブラジリアンローズウッド(通称:ハカランダ)の裏板・横板セットです。指で叩くと備長炭のような金属的な音がします。向こうに見えているのはネックにするホンジュラスマホガニーです。
PA191746.jpg


ラベル:ハカランダ
posted by maru at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | オリジナルギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。